幻月環【鏡音リン・初音ミク】歌詞/リンク出来そうなページがなかったので・・・。 マロ茶漬け


ホーム > スポンサー広告 > 幻月環【鏡音リン・初音ミク】歌詞/リンク出来そうなページがなかったので・・・。ホーム > *** > 幻月環【鏡音リン・初音ミク】歌詞/リンク出来そうなページがなかったので・・・。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

幻月環【鏡音リン・初音ミク】歌詞/リンク出来そうなページがなかったので・・・。

//blog-imgs-42-origin.fc2.com/m/a/o/maomarocl/smile_20100419115846.jpg

幻月環

作詞:timeflies
作曲:amyu
編曲:amyu
唄:初音ミク・鏡音レン

見つからない 伝えること適う言葉
だからこの詩に包んで送るよ
形変えて 廻る光の環(わ)に届く
幻のような木漏れ月夜


現状維持(このまま)で本当にいいの?
誰も知らない終幕(まく)の引き方
積もり行く焦りと不安
時が虚しく空回りする


覚悟して 二択の賽の目を
投げるか投げ出すかは
半分(1/2)だけの確率で
進むか止まるか 選ぶために


ほらきっかけは ほんの少しの出来事で
心の隅っこに生れ落ちた種
それからだよ 自分のペースでゆっくりと
『0』から『1』へと変えていけばいい


初めての出会いの中に
いつか寄り添う予感していて
願うのは どんなときでも
「想い」「想われ」 そんな関係


描いてた理想は目の前で
幻日に写される
羨ましくて でも嬉しくて
日々の忙しさで忘れた頃


雲隠れの満月 この次に姿見せたときには
もう十六夜(いざよい)の月で
欠ける言葉 ひとつ遅れな無力さで
帰ってきたのは“強がり”だけ


誰かがきっと 投げた小石を受け止めて
心に波紋を広げていくから
時が来たら 自分のペースでゆっくりと
『0』から『1』へと変えてけばいい


見守るから あなたに笑顔戻るまで
だから焦らずに一休みしよう
それからだよ 自分のペースでゆっくりと
自分の気持ちを見つめればいい



関連記事
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール
現在時刻



総記事数:




プロフ・ブログ詳細・リンクについては上のメニューボタンから確認をお願いします。


 管理人専用(管理画面)

livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
Twitter/更新履歴


ブログパーツ ブログパーツ
借金
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。